Claude Code、便利すぎ。
ざっとよかったところをまとめてみると、こんな感じ。
プログラミング・ツール作り
- Visual Studioとかの使い方さえ知ってれば、簡単なツールは指示するだけで作ってくれる。(簡単じゃないものもやれば作ってくれるけど)
- 下手なフリーウェアを探すより、指示するだけで自分好みのものが作れちゃう。
- プログラムを書くときも、聞けば調べて教えてくれるので、かなり捗る。
もちろん間違いもあるので、全部おまかせ、というわけにはいかないし、最終的には人間がちゃんと確認する必要はある。
でも、使い方さえ間違えなければ、プログラムを書く人にとってこれ以上ないくらい便利なツールだなと思う。
Linuxでも
プログラム以外でも、Linuxで使うとき死ぬほど便利。
sudoの権限さえあれば、サーバーの設定とかも含め、いろいろ調べたうえで対応してくれる。
私はデスクトップにGentoo、サーバーにAlmaLinuxを使ってますが、こんな感じ。
- Gentoo:パッケージの依存関係とかが原因で、ビルドや実行時のトラブルがちょくちょく起こりがちで、原因がすぐにはわからないものが多い。(自分のスキル不足もあるけどね…)でも、Claude Codeを使ったら、ずっとよくわからなかった問題も10分かからずに直ったりとか。
- サーバー(Alma):気になってた設定のチェックや、溜まったメールの整理に使ってます。SpamAssassinでClaudeのAPIと連動するプラグインを書いてもらったりと、何でもこなしてくれて、一気に環境整理ができました。
その他
このページのデザイン調整も、Chromeのプラグインを使ってお願いしたりしてます。
もう手放せないですね、これ。
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